こんにちは!
「10年後の幸せな結婚生活をゴールに婚活を応援する結婚相談所 naco-do」です。
恋人じゃなく結婚相手として考えた時「本当にこの人でいいのかな?」とわからなくなってしまうことってありますよね。
結婚は人生を共に過ごすパートナーになるので、慎重になるのは自然なことだし、不安や迷いを抱えるのも、それだけ真剣に考えているということです。
でも、その気持ちを少しずつ整理していくことで、自分にぴったりのパートナーに出会う一歩を踏み出せるはずです。
「結婚相手をどう見極めたらいいのかわからない」と感じているあなたへ。
このページでは、結婚における“見極めポイント”をわかりやすく丁寧にご紹介していくので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
結婚相談所naco-doでは、zoomで無料相談も行っているので、直接相談したい方はぜひご予約ください。
結婚相手を見極めるポイント

生活できる収入・貯蓄
結婚生活は、日々の現実的な暮らしが続いていく毎日です。
もちろん「好き」という気持ちは大切ですが、それだけでは生活を維持するのは難しいこともありますよね。
収入や貯蓄などの経済面は、直接尋ねるのが気まずいと感じるかもしれませんが、将来を考える上でとても重要なポイントになります。
相手を見極める際には、普段の支出が過度に派手過ぎないか、毎月の収支をきちんと管理できているかなど、デートで一緒にお買い物をしてみるなど、さりげなくチェックすることもできると思います。
ただ、普段は質素だけど趣味だけには投入したいなど、見えにくい部分もあるかもしれません。
相手を理解しようという姿勢や気持ちで、会話する中で確認しましょう。
子どもについての考え方

結婚相手と子どもについての希望や考え方が異なっていると、結婚後にこんなはずじゃなかった、となってしまうかもしれません。
それに、授かりたいと願っても難しい場合もあります。
どんな家庭像を理想としているか、というのは伝え合っていく必要はありますが、ただ欲しいかそうでないか、というだけに留まらず、その先の希望が叶わなかった時にどのように過ごしていくか、という所まで聞けると安心です。
加えて、子どもを望む、または望まないのはなぜか、望む場合にどこまで何をするのか、どうしてそれをしたいのかという「理由」を明確するのがポイントとなります。
これは、その人の考え方や価値観に触れるものなので、一緒に生きていけるかどうかの判断にも繋がります。
結婚後の仕事について

男性女性に関わらず、共働きを希望する人は増えています。
どんな働き方をすることがいいのか、相手だけでなく自分自身についても考えておきましょう。
子どもを授かるまでしっかり働きたい、産休や育休を使いながら上手に経済的に安定していきたい、パート勤務で、など生活スタイルはさまざまです。
家庭生活を続けていく上では、働き方についてどのような価値観を持っているのか、あなたの気持ちを尊重してくれるかどうか、その姿勢が見極めに繋がります。
モラハラ傾向がないか

モラハラの兆候は早い段階から見抜けることもあります。
自分の意見ばかりを押し通す、言い含めようとする、マウントをとりたがる、デリカシーに欠ける言動がある、無視する、などが見られる場合は要注意です。
この前はごめんね、と謝ってくるけどまた繰り返す、という場合も危険です。
優しいし全くそんな気配がないけど確かめたい、という場合は、相手の友人や家族など気を許している人にどのような態度をとっているかを見る機会があると、違いがわかることがあります。
自分が安心して対等に過ごせる相手かどうか、しっかり見極めましょう。
モラハラ傾向の特徴についてはこちら⇩
放っておくと悪化する?「ソフトモラハラ」彼氏との結婚を考える前に知るべきこと
金銭感覚のズレがないか

お金に関する価値観の違いは、結婚後のストレスに直結します。
日常の買い物の仕方、デート費用の分担、将来の資産形成への考え方などを観察して、自分の感覚と大きなズレがないか見極めましょう。
また、デート費用で奢る奢らない問題はよく相談を受けます。
こんな時は、奢ってくれないから考え方が合わない、という一方的な判断はせずに、どうして奢らないのかという理由を考えてみましょう。
経済観念がしっかりしているかもしれませんし、自立を重んじているなど、恋人としては気持ちを表現する場面だったりもしますが、結婚後は同じ世帯の支出になります。
普段からご馳走してくれる男性の場合、友人や知人にいつもいい顔をしてご馳走してばかり、というのも家族としては限度もあると思います。
そのため、収入に適した使い方や貯蓄・運用などについて確認しておきましょう。
ただ、お金についての話題は言いにくさがあると思います。
そんな時は、ぜひプロの婚活サポーターにご相談ください。今なら無料相談受付中です。
自立したメンタルがあるか
これから始まる結婚生活を穏やかに続けていくには、メンタル面の安定がとても大切です。
喜怒哀楽の感情の大きさはあると思いますが、トラブルや困ったこと、想定外の事が起きた時など、一時の感情に振り回されずに自分の気持ちを上手に整えられる人だと安心できますよね。
一緒に喜んだり怒ったり悲しんだりすることも絆を深めるには大切な要素になりますが、いつまでも起きたことに捕らわれていると不安になってしまうと思います。
結婚生活はいろいろな事を二人で乗り越えて行かなければなりません。
何か起きた時、この後どのように進んでいけばいいのか考えよう、逃げ出さずにどうやって対応していこうか、という姿勢があると、結婚生活の中で一緒に解決していこうと考えられる人だと思います。
ちょっとしたことでも、ピンチの時はよく観察して、どんな言葉をかけると良い感じに進む人なのかも確かめられるといいですね。
家族を大切にしているかどうか

相手がどんなふうに自分の家族と関わっているか、どんな存在だと感じているのか、その関係をどのように大切にしているかを見てみることもポイントになります。
家族を思いやる姿がある人は、結婚後もあなたの両親や家族に対して、自然と敬意を持って接してくれる可能性が高い傾向があります。
ただ、内容によってですが、自分の意見じゃなく家族の意見に従ってばかりいたり、決定権を親や家族に託しているような状態だと、自分たちのしたい暮らしが叶わないかもしれません。
連絡や会う頻度もそうですが、どんな時にどんな相談をしているのかも、話題に出して聞いてみましょう。
価値観が近いか理解できるかどうか

すべての価値観が一致する人はなかなか会えないですが、大事にしている事や譲れないこと(食生活、宗教観など)に大きなズレがないかは確認しておきましょう。
また、価値観が違うからNGということでなく、理解しようとしたり、違いを知って受け入れたり、協力できるかどうかを考えてみる、という姿勢も大切です。
相手も自分のことを理解しようとしてくれたり、受け入れようとしてくれたり、協力してくれようとする姿勢が見えたら、信頼できる人だと思いませんか?
まったく許容できない価値観であれば別ですが、理解してほしいことがあるのなら、自分から理解しようとする姿勢を見せることで、どう対応してくれるかがわかり、見極めるポイントにも繋がってきます。
価値観を大切にして、幸せな結婚を手に入れた方の体験談もぜひ参考にしてみてくださいね⇩
【体験談】婚約指輪いらない派の私が幸せに結婚できた5つの理由
相手の立場になって考えることができるかどうか

相手の立場になって考えることができる人は、あなたが困ったときや気持ちが落ち込んだときにこそ、真っ先に支えになってくれる存在になります。
自分の話だけをするのではなく、あなたの立場や気持ちにも心を寄せて行動してくれるかどうかは、日々の何気ない会話の中からでも少しずつ感じ取ることができるはずです。
ただ、多くの男性は共感することよりも、あなたのために問題を解決しようとする思考になりやすいです。
それも知った上で、相手の視点や姿勢に目を向けながら、必要な時には、私はこうしてくれると嬉しいよ、と具体的に伝えてみるなど「共感してほしいんだよ」ということを気づかせてあげましょう。
伝えたことを努力してやろうとしてくれる姿勢が見えたら、他のことも努力してくれる人です。
得意不得意はあると思いますが、あなたの立場になって考えてみようとする姿勢があるかどうかは、結婚生活を続けていく上で大切なポイントになると思います。
結婚相手を見極めたいなら理想の未来を描くところから。
こちらのコラムもぜひ読んでみてくださいね⇩
理想の結婚を叶える方法とは?今すぐ実践できる5つのポイント
結婚相手と恋人の違いを見極めるポイント

お互いを理解し合おうとする姿勢がある
恋人同士のときは、どうしても楽しい時間ばかりが目に入りがちですよね。
でも、結婚を考えると、お互いの弱さや欠点にも目を向けて受け止め合う必要が出てきます。
100%完璧な人間はいないので、そこに対しても理解しよう受け止めようとする気持ちや態度があるかどうかは、長い人生を共に歩むパートナーとしてふさわしいかを見極めるうえで大切なポイントです。
何気ない日常の会話の中で、相手の欠点を受け入れられるかどうか、自分の弱みも受け入れてもらえるのかどうか、少しずつ時間をかけて確かめてみると安心ですね。
対等なコミュニケーションができる

会話がどちらかだけに偏っていないかどうか振り返ってみましょう。
自分ばかり話していないか、相手に合わせすぎて自分の気持ちを言い出せなくなっていないかなど、ふたりのコミュニケーションのバランスはとても大切です。
相手が受け身タイプだと、自分ばかり話していることがあり、相手を深く理解することがしにくくなったり、こちらが遠慮ばかりしていると、自分のことを理解してもらえません。
普段の会話や接し方で、お互いが遠慮しすぎず、かといって押しつけ合うこともない、そんな心地よい距離感で本音を伝え合える関係になれると結婚後も安心して一緒に暮らしていける大きな支えになります。
交際を続けていく中で、自分だけでなく、相手も心地良く過ごせているかも確かめていきましょう。
周囲にどのように交流や対応をしているか

恋人でいるうちは、自分たちだけのことを考えていれば良いかもしれませんが、結婚となると、相手の家族や親しい人とも接していくことが増えてきます。
職場や第三者にどのように接しているかは、人間性が現れる部分なので、大切な人に優しいのはもちろんそうだと思いますが、場面をわきまえた判断や、何を大切にしてその判断をしたのかなどは、その人の価値観に繋がる核となる所です。
何を優先してどんな配慮をして、どんな風に交流や対応をしているか、しっかり見ていきましょう。
生活スタイルが合致するかどうか

シフト制の仕事や休日が不定休など、普段の生活スタイル、休日の過ごし方、趣味や食事の好みなど、無理をするライフスタイルは、日々のストレスになりやすいです。
恋人であれば、この日にちょっと頑張ればいいだけ、という場面も乗り切ることができますが、一緒に暮らすとなると、無理をすることに疑問を感じる瞬間も出てきます。
ただ、過ごし方が異なるからダメだ、ということでなく、二人で協力して気持ちよく暮らすにはどうすればいいか、と考えられる人かどうかが大切です。
生活スタイルが合致している方は、話し合うことは少なくて済むかもしれませんが、小さな日常の過ごし方をちゃんと話し合える人かどうか、ということはしっかり確認しておきましょう。
話し合いが出来る人なのかどうかは普段の会話で知る事ができるので、具体的に知りたい方は、無料相談も活用するのがお勧めです。
将来どんな家に住んで、どんな暮らしをしたいか、話し合えていますか?
お家に関わる疑問はこちらのコラムも参考にしてみてくださいね⇩
マンションと一戸建てって結局どっちがいいの!?私が考えるメリット/デメリット
自己管理能力がどのくらいあるか
結婚後の生活では、ふたりで協力しながら日々を営んでいく必要があります。
お金、健康、時間の使い方など、自分である程度きちんとコントロールできる力がないと、何かに依存してしまったり、常に誰かの意見に流されるなど、二人の生活の土台を作ることができません。
自分のコントロールができる人は、他者との関係も安定するし、必要な我慢をすることもできます。
ふたりで協力できる関係性になれるかどうかは、注意深く見ていく必要があります。
結婚後の家事分担について

これは恋人との大きな違いが出るところです。
家事は毎日のことなので少しのことであっても負担を感じやすいです。
男性でも家事が得意な人はいますが、そうでない人の場合「手伝う」ではなく「一緒にやる」という意識があるかどうかをたしかめましょう。
一人暮らしの経験があればそこまで心配しなくても良いかもしれませんが、時にはお母さんが奥さんになるだけ、という人もいますので、しっかり確認しておきましょう。
また、自分も得意なことを見つけておくなど、スキルアップをして準備することも大切です。
相手に求めるならば、自分もしっかり準備した方がいいし、相手からも見極められていることを忘れずにいてくださいね。
素の自分でいられるかどうか

お互いに自分を良く見せたいというのは当たり前のことです。
恋人ならなおのこと、美容やメイク、ファッションや行動まで、イケてない自分は見せないように頑張ることってありますよね。
でも、頑張り過ぎたり、自分を抑えたり我慢を続けていくのは、心地よい結婚生活ができるとは言えません。
自然体で過ごせて、どんな自分も見せることが出来るかどうか、自分の心にも耳を傾けてみてください。
「この人と結婚したい」と思えるお相手とぜひ!
ブライダルフェア情報はこちらの記事も参考にしてみてくださいね⇩
結婚しない方が良い男性の見極め方

いつも忙しくしている
仕事をバリバリ頑張っていたり、趣味を楽しむことを追及していたり、友人との予定を大切にしているなど、キラキラした生活をしている人に惹かれることがあるかもしれません。
恋人になってからも、一緒に楽しめたり充実した時間を過ごすなど、かけがえのない体験もできるでしょう。
ですが、結婚後の暮らしを考えた時に、仕事・趣味・友人を優先したままだったらどうでしょうか?
他人の時には楽しいだけで良かったことも、身内になったとたんに家庭を大事にしない可能性もあるので、人生において相手の優先順位がどこにあるかをよく見てみましょう。
どんなに条件が良く素敵な人だとしても、この先何十年も一緒に過ごすパートナーとして考えた時には必ず確認しておきたい部分です。
感謝の気持ちを表さない

当然のことですが「ありがとう」が自然に言える人は、思いやりが備わっているのはもちろん、言葉で伝えることに抵抗感がない人です。
時には恥ずかしさから言えない人もいますが、伝えられなければ思いやりがない人と思われても仕方ありません。
態度で示すこともなく、感謝の言葉もなく、当たり前のような態度が続く場合は、こちらから積極的に「ありがとう」を口にしてみることで、どのような変化があるかも確かめてみましょう。
それでも当たり前といった態度のままなら、あなたの言動は全て「当たり前のこと」として受け取る人です。
どんな人間性の人と一緒に暮らしたいのかを、きちんと言語化しておくと気づけることなので、自分の準備が必要ですね。
自己中心的で理解し合おうとしない

常に自分の考えが正しいと思っていて、人の話を聞かない傾向がある人は、いざという時にも協力し合えません。
何かを話すたびに否定してきたり、批判的だったりする人も同じです。
言い換えれば、自分の信念を持っている人、とも言えますが、結婚生活はどちらかひとりだけで続けていけません。
経済的・精神的・家事育児などについて、対等な関係性が築けない相手とは、多くのすれ違いが起こるので、主導してくれるのは良いとしても、理解や尊重があるかどうかしっかり見極めていきましょう。
それに、無関心でなく、お互いの成長を喜びあったり応援し合える存在かどうかも、確かめていくと良いですね。
金銭感覚が大きく異なる

想像できると思いますが、一緒に生活する上では、浪費家すぎたり極端にケチだったりする人と過ごしていくのは想像以上にストレスが溜まります。
金銭的な感覚は、価値観の核心に近い部分でもあり、幼少期の過ごし方や育った環境によって大きく影響を受けることがあります。
デート費用はもちろん、普段の暮らし方で何にどのくらい使っていて、どんな事に高いと思うか、安いと思うか、ということも一緒に買い物に行ったり過去の買い物などを話題に出して確かめましょう。
容姿はタイプだけど中身が伴わない
見た目にとらわれすぎてしまうと、一緒に暮らし始めてから「こんなはずじゃなかった」と感じることもあるかもしれません。
タイプの人だから絶対に大丈夫!と思っても、ひとつを手にすると、次はもっとこうなればいいのに、という欲が自然に出てきてズレやストレスが起こります。
人生のパートナーとして共に過ごす長い時間は、お互いが支え合えるかどうか、心の相性がしっくりくるかといった部分をしっかり見ていきましょう。
結婚相手の見極め方に失敗しないために

良い所とそうでない所の両方を見る
「良い面」と「そうでない面」の両方を含めて「この人のことが好きだ」と思えるかどうかが、長い結婚生活を続けるうえで大きな支えになっていきます。
物事には必ず表と裏があり、どちらをどのように受け取るかも、人それぞれです。
優しさをおせっかいと感じる人もいれば、手助けしてくれることを自分が成長できない、と受け取る人もいます。
事実は変わらないけれど、どの視点で何を見ようとしていくかも、支え合うために考えていかなくてはいけません。
良いところが少ない、気になるところばかりだ、と決めつけるのでなく、どうしてそれを良いと感じるのか、なぜ気になるのかを探っていくことで、自分の捉え方の傾向がわかります。
本当は幸せな結婚生活ができるお相手なのに、どの視点で何を見るかで幸福度も大きく変わるので、自分で探るのは難しい場合は、プロのサポーターへ相談するのがお勧めです。
naco-doでは無料相談も行っているので、あなたの婚活のヒントになればと思います。
見極めようとしすぎない
失敗したくない、見極めなければ…という気持ちが強いと、条件に縛られたり常に誰かとの比較だけが進んでいくなど、本当に大切な相性を見落としがちです。
完璧な人を探し始めると、必ず婚活迷路に入ってしまうので「一緒に過ごして心地良いか」を感じてみてください。
あれはダメ、これもダメ、と落としていく進め方でなく、ひとりひとりに誠実に向き合い、その人の個性や人柄をしっかり見ていきましょう。
一緒に問題を乗り越えようとする力があるかどうか

結婚生活では、いろいろなことを一緒に決めていかなければなりません。
思いがけない問題が起こることもあるし、良いこともそうでないことも、嫌なことから逃げずに「一緒に頑張ろう」と思える関係かどうかが、見極めに失敗しないポイントです。
小さな問題でも、ちゃんと話し合って一緒に解決しようとしたり、任せてねという感じで頼れる存在であるのかなど、交際中に必ず確認しておきましょう。
なぜこのような姿勢が大事なのか、こちらの記事も参考にしてみてくださいね⇩
婚活はお相手の価値観や考え方を認める事がなぜ大事なのか?
相手と自分の弱さを許容できるか
「弱さ」は、言い換えれば「その人らしさを構成している大切な一面」とも言えます。
受け入れることや許容することができれば、お互いが自分らしくいられる安心感が生まれて、より深い信頼関係を築きやすくなります。
長い人生を共に歩むためには、相手を人間として丸ごと受け止める姿勢が必要です。
完璧な人間はいないので、強みも弱みも含めて相手の個性を尊重し、自分も受け入れてもらうことで、お互いにとって居心地の良い関係を築いていくことができます。

まとめ:見極め方は大事だけど、どう受け止めていくかも大事
結婚相手の見極め方について、いろいろ書いてきましたが、なんといっても「自分がどう受け止めるか」が重要です。
見極めをしているのは自分だけでなく相手も同じです。
だからこそ、お互いの違いを受け入れて、協力し合って家族になっていくのが結婚です。
「この人で本当にいいのか」と不安になることは悪いことではありませんが、その不安も一歩ずつ乗り越えることで、自信に変わっていきます。
まずは「どんな結婚生活を送りたいか」「どんな自分でいたいか」から考えてみましょう。
そして、自分を知ることから始めたいあなたには、無料の婚活相談もおすすめです。
あなたの一歩が、未来の幸せに繋がっているので、未来診断も試してみてくださいね!

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